書籍:新STEAM教育 「種はどこでめぶくのか」 kindle出版中

保護者の方へ

左脳教育 → 右脳教育へ

認知能力 → 非認知能力へ

―――――新STEAM教育とデザインの力

                     本物の素材と触れ合うことで生まれる種―――――

―――――感性教育とDesignとArt

             一人ひとりの中にある感性の種を、大切に育て、花開かせる――――

それが、めぶきArt Design Academy


文部科学省がSTEAM教育を推進し始めてから、すでに数年が経ちます。学校現場ではプログラミング教育が必修化され、理数系の教科横断的な学びが少しずつ広がっています。しかし、現場の教師たちに率直に聞いてみると、ほぼ必ず同じ答えが返ってきます。

「Aのところだけよくわからなくて!」

STEAM——Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Art(芸術)・Mathematics(数学)——のうち、S・T・E・Mには明確な「教え方」があります。正解があり、手順があり、評価基準があります。ところが「A」だけが違う。何を教えればいいのか。どう評価すればいいのか。そもそも「A」とは何なのか。

答えが出ないまま、「A」は後回しにされてきました。

これが、日本のSTEAM教育が抱える問題のひとつです。

子供たちの無限の可能性。好奇心からくる「個性が得意」に変わるデザイン思考。

これらをわかりやすく解説したのが「新 STEAM教育 種はどこで芽吹くのか?」

kindle出版中ですが、ここではPDF版で無料公開しています。

ダウンロードは 「こちら」 から 

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